las tonterias de una soñadora

今日のハケン

くだらない、と言いながら
ついつい見てしまう、
『ハケンの品格』。

今日は…
ハケンは出すぎてはいけません。

うんうん、わかるわぁ…

それにしても。
久しぶりに、松方弘樹のりりしい姿を見ました。
最近は、通販の、「シルクのパジャマ」姿しか
見ていなかったので。

よかった。健在で。
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# by koumetantotonta | 2007-02-21 23:14 | tonteria

小ネタ探して

会社のブログを、どういうわけか、書いちゃってるので、
会社で見つけたネタは、ひとまず会社優先。
今日はモロッコから、素敵なひつじさんが届きました、って、ネタ。(こちらからどうぞ)。
f0113136_23471636.jpgでも、こちらでも。
かわいいわけでも
上手な絵なわけでもない、
まゆ毛の生えた、ひつじ。
こういう、現地の絵とか、
ネパールの新聞とか、
そういう、現地のかおりのするものに
いちいち反応する毎日。

それはさておき。
ウクレレも大して上達していないのですが、
鍵盤楽器をやりたくなってきました。
御茶ノ水で、なにげに入った楽器屋さんで、
バンドネオンと並んでいた、コンサーティーナに一目惚れ。
f0113136_23533781.jpgこれ。
ボタンをぽつぽつ押します。なので鍵盤、ってわけじゃないんだけど、かわいくないっすか?
こちらで、モルダウなんて聞けちゃいます。
音がええわぁ。

ところが、教室が見つかりません。
見つかっても、お勤めと重なっちゃう。
独学なら絶対挫折する性格。

ま、まずはウクレレをある程度やってから…かな。
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# by koumetantotonta | 2007-02-21 00:00 | tonteria

東京マラソン

東京マラソンでしたね。
有森さんのラストランを、どこかで見ようと思っていましたが、
この、冷たい雨は。

家でウクレレ弾きながら
テレビで観戦。

の、はずが、

二度寝。

有森さん、こけちゃったんですね。
でも完走って。
すてきね。

しかしまぁ、東京を走るって、
気持ちいいだろうなぁ。
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# by koumetantotonta | 2007-02-18 23:56 | tonteria

紀香も人の子

今日は出勤。
気になって仕方なかったのが、
紀香の結婚式。

神戸の友人に電話したら
風邪ひいて寝てた、とか。

もったいない。
近くなら絶対見に行くね、私。

それはさておき、どぉしちゃったの
十二単。
ま、婚約記者会見(だっけ)の
どぉしちゃったの衣装よりは
びっくりしませんでした。

ところで、紀香。
なんだか、結婚相手でカブをあげましたね。
ってか、全国のおばちゃんたちを見方につけましたね。
メルヘン母も、
「関西弁を隠さんと、美人ぶらんと、えらいわぁ」ってさ。

芸能人の別嬪さんは、地元のなまりを出すと
高感度があがりますね。
一般人がなまりを出しても、高感度はあまりあがりません。

芸能人は、特別だから?
いや、紀香もヒトの子。
いずれは夫婦漫才でもするに違いない。

そう、ヘレンときよしのように…
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# by koumetantotonta | 2007-02-17 23:49 | tonteria

ギフトショウ

ビッグサイトで開かれているギフトショーに
一日、立ってきました。

以前から一度やってみたかった、
「てぬぐいシャツを着て、てぬぐいをすすめる」を
勝手に実行。
ただし、後半の「すすめる」の部分は、
ほかのアイテムについて、になりました。

そして。
思わぬつながりで偶然ご来店、「あっ」ってことや
思いっきり地元のお客様が偶然ご来店、「メルヘンさん知ってます」ってことで
けっこうな、ハプニング続きの一日でした。

もちろん、これまでのお客様や
新しいお客様とお話できたことも楽しかったのですが…

正直、ああいう場所はとても苦手なので
どうしよう…だったんだけど、行ったら行ったで
楽しんでしまったり、勉強になったり。

それは、日々の仕事でも同じだと、改めて、修身。

修行は続きます。
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# by koumetantotonta | 2007-02-15 23:23 | あくまでお仕事

楽譜を買いました。

バレンタインデーでしたね。
今日も平常心です。
「ハケンの品格」を見て、大笑いしました。
年中行事に疎い生活をしてますが、なんだか
すっきりやねぇ。

さて。
ウクレレ教室の先生がおしゃってましたが、
アコースティックの楽器って、
弾けば弾くほど、音が楽器に染みて、
買った時の音とは変わってくるそうです。
だから、風邪なんかで体調が悪くて弾けなくても、
「今日は弾けなくてごめんね」って話しかけるだけでも
音のためになるらしい。

ウクレレに話しかける…音楽の先生にありがちな
浮世離れな、と思っていたら、
私の竹レレも、最近、少し、音が変わってきた気がします。
カラカラっとした、乾いた音。
木のウクレレのまぁるい音とは少し
違うかもしれない。

帰りに、楽譜を買って帰りました。
クラシックと、ポップスです。
ウクレレ・ソロ用の楽譜なので、どうやって弾いたらいいのやら。
でもまぁ、見よう見まねでぽろぽろ弾いてみました。

♪さくら~ さくら~

お琴の音っぽいかなぁ…いや、
うどん屋さんのBGM、レコード針飛び状態です。
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# by koumetantotonta | 2007-02-14 23:39 | ウクレレ修行

舞う。

今日はとにかくてんてこ舞いを踊った、一日。
足がぱんぱん。
帰りは先輩と、かの「王将」でラーメンセット。
おなかもぱんぱん。
しかし辛かったのか…
のどがからからです。
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# by koumetantotonta | 2007-02-13 22:22 | あくまでお仕事

ごろごろ

3連休ももう終わり…
気がつけば、昼寝とウクレレの練習しかしてません。

テレビをつけると、元芸人知事があっちこっちに
出ていましたね。
報道番組とかならいいけれど、
「○○におまかせ」なんて、出なきゃいいのに。
過去のあんなこと、こんなことが
ぼろぼろぼろ。
それに、妙な前かがみ。
「この人、こんなに腰が低かったっけ?」って
思っちゃった。

テレビに出ることがPRになるのかもしれないけれど
私は、やだなぁ、こういうの。

ま、結果次第ですけどね。
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# by koumetantotonta | 2007-02-12 21:49 | tonteria

レッスン ワン

やっとこさ、ウクレレ教室が始まりました。
体験教室に参加して、ウクレレ買って、
会社で師匠に教わって、好き放題にかきならしてから約1ヶ月。
改めて、一から。
持ち方、姿勢、指使いなど、ちょっとしたアドバイスで
なんだか楽しくなりますね。
先生(男女ペア)も、なんだかとても楽しいのです。
ボケとツッコミが、いい具合に。
学生のとき、音楽の先生って、
きれいだけど、ちょっと変、な方が多かったけど、
まさに、そういう雰囲気。

ついでに、竹レレもきちんと突っ込んでくれました。
教室はショップ直営なんだけど、そのショップに入荷したとき、
先生も、「気になってたんですよぉ」。
「カラッとした音がいいですよね~」
おまけに、音が狂いにくい、らしい。
確かに。
ちょっとうれしい。でも、音に特徴があるから、ヘタなら目立ちますね、きっと。

ほかの生徒さんは、フルートやってて、チェロやってて、
でも持ち運べて、練習しても迷惑かけない音がウクレレで、
ハワイに行って、ウクレレライブに行ってって、きっかけはそれぞれ。
「職場のみんながウクレレ弾くので…」ってのは、私ぐらいだけど
それはそれでうけちゃった。

目下の目的は…秘するが花ってところで、ひとつ。

教室は、隔週。ちょっと間が空いちゃうね。
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# by koumetantotonta | 2007-02-10 23:26 | ウクレレ修行

人間の発する音についての傾向と対策

人間は、いろんな音を発しますね。
声だけでなく、体の、
あんなところから、こんなところから…
おなかがなる音、のどがなる音、
そしてそして…

その、「意図せず発してしまった音」っていうのは、
たいがい、恥ずかしさを伴います。
私の印象に強く残っているのは、
高校生のとき。
テスト中、誰かのおなかが、ものすごくなりました。
きゅるるるるる…そして、「あっ」
「あっ」って言葉で、ナナメ後ろに座っていた、Hさんの発した音だとわかりました。
きゅるるるるる…だけだったら、誰だか気づかれなかっただろうに、
「あっ」の一言が、恥ずかしさを打ち消すよりも
さらに恥ずかしさを増したわけですね。
黙ってりゃよいものを。

さて。それはさておき。
おなかやのどがなる音は、まだかわいい(と思う)のですが、
なにより困るのが、「シモ」の音ではないでしょうか。

こんなこと書いていいのかわからんのだが…

その「シモ」の音を消すために、どこかの奇特な方が
「音姫」なるものを発明してくださいました。
音を打ち消すために水を流していた行為から、
水の節約のための、「音姫」。
「水は一度だけ、音は何度でも流してね」(だったっけ)なる言葉が
書いてあります、あれ、ね。
男性トイレに「音姫」があるのか知りませんが、
ウォシュレットに、すでに「音姫」内蔵機種がありますね。

さて、その、「音姫」。
それしきりの音では足りねぇって時が、あるのでは。
とある方と、そんな話になりました。
私がこの度悩まされた腸炎は、とても、たいへん。
おうちにずっといればそれで済むのだけれど、
腸炎だけじゃなく、急な腹痛時って、たいがい、
駅とか、デパートとか、
公共の場所とかのトイレに駆け込むわけです。

話をした方も、おなかが弱い。
でも、仕事があるから、出かける。
そうすると、かけこむ先が、駅のトイレであります。
駅のトイレ(特に地下鉄)って、ホームの延長みたいなところにあって、
個室だけど個室じゃない気がしますね。

問題なのが、「音」なのであります。
駅のトイレに「音姫」なんてあるわけもなく。
いや、たとえデパートに駆け込んだとしても、
「音姫」のせせらぎなどでごまかせるものではないことも、
あるかもしれません(あくまで仮定)。

「音に負けない声を出せば? 『ぱ~~~っ』とか」
「タイミングがずれない? それどころじゃないし」
「だいたい、『音姫』の、姫なんてもんじゃないよ。
殿だよ、お殿だよ~

 お殿
  ↓
 おとの
  ↓
 音の
  ↓
 音NO!

ナイスネーミングやんっ
ってなことで、大笑いしました。

どこぞの便器メーカーさん、どうでしょ?
ウォシュレットのお尻洗浄ボタンにも
ふつうとやさしい、2種類のボタンがあるんだから、
「音姫」のわきに「音殿」のボタンがあってもいいんぢゃない?

でも。
「音殿」ボタンを押すのは、いろいろ想像されて
もっと恥ずかしいかもね。
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# by koumetantotonta | 2007-02-09 23:38 | tonteria

思ったことを 少しずつ
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